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    1: 首しめ坂 ★
    W杯優勝、歓喜のパリ シャンゼリゼ通りでは暴徒化も
    パリ=疋田多揚
    2018年7月16日10時14分

    サッカーW杯でフランス代表が優勝を決め、シャンドマルス広場のパブリックビューイング会場で喜ぶ市民たち=15日、パリ、疋田多揚撮影
    パリ

    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180716000877_comm.jpg

    15日、パリのシャンゼリゼ通りでもみ合う人々。通りには大勢の人たちが押し寄せ、一部は暴徒化して商店の窓を割った=AFP時事
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180716000883_comm.jpg

    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の決勝で15日、フランスが20年ぶりの優勝を決めると、
    パリでは大勢の市民が街頭に繰り出し、夜通しでお祭り騒ぎが続いた。優勝を祝う車のクラクションは未明まで鳴り響いた。

    エッフェル塔の足元にあるシャンドマルス広場では、9万人が入れるパブリックビューイングの会場が設けられた。
    優勝が決まると、集まった人々は国歌を歌い、国旗を掲げて、「私たちがチャンピオンだ!」などと喜び、抱き合った。

    仲間と一緒に観戦に訪れたジャンルイ・マチューさん(18)は
    「フランス代表の多くは僕たちと同じ世代。うれしいよ。これがフランスの未来だ」と興奮して話した。

    夜になると、エッフェル塔や凱旋門(がいせんもん)がフランス国旗の三色にライトアップされた。
    繁華街のシャンゼリゼ通りは繰り出す人々があふれ、凱旋門の付近は身動きが取れないほどの混雑に。
    車両の屋根に乗ったり、行き交う車をたたいたり、ビール瓶を道ばたに投げ割ったりと、羽目を外した興奮状態が続いた。

    AFP通信によると、市民の一部が暴徒化し、30人ほどがシャンゼリゼ通りの食料・雑貨店から商品を略奪。
    治安部隊が催涙ガスなどを使って追い散らした。マルセイユなどの都市でも治安当局と衝突が起き、10人が拘束された。

    モスクワで決勝の試合を観戦したマクロン大統領はツイッターに「ありがとう」と書き込み、代表チームの勝利を祝福した。
    16日には選手をパリの大統領府に招き、健闘をたたえるという。(パリ=疋田多揚)


    サッカーW杯でフランス代表チームが優勝し、喜ぶ市民で埋まったシャンゼリゼ通り=15日、パリ、疋田多揚撮影
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180716000871_comm.jpg

    サッカーW杯でフランス代表チームが優勝を決め、シャンドマルス広場のパブリックビューイング会場で喜ぶ市民たち=15日、パリ、疋田多揚撮影
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180716000876_comm.jpg

    パブリックビュー会場となったシャンドマルス広場で、フランス代表が得点を決め、サポーターと一緒に喜ぶ憲兵隊員たち=15日、パリ、疋田多揚撮影
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180716000897_comm.jpg

    15日、サッカーのワールドカップで仏の20年ぶりの優勝が決まり、パリのエッフェル塔がフランス国旗の三色にライトアップされた=AFP時事
    https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180716000878_comm.jpg


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    1: muffin ★
    https://natalie.mu/music/news/291257
    2018年7月15日 12:05

    サニーデイ・サービスの丸山晴茂(Dr)が、今年5月に食道静脈瘤破裂のため死去していたことが所属事務所のスタジオ・ローズから発表された。47歳だった。

    体調不良のため2016年2月より活動を休止していた丸山。葬儀はすでに家族の意向を尊重し、近親者のみで執り行われた。丸山の訃報に際し、サニーデイ・サービスの曽我部恵一(Vo, G)は「すぐに、ではなくても、生きていればいつかはまた三人で音を出せると信じていたし、そんな最高なことが起こるのが人生だと思っていました」「自分がいま音楽をやっているのは、晴茂くんと出会い、彼に力をもらったからです。ぼくがひとりで作った歌をみんなが聴けるカラフルな音楽にしてくれたのは晴茂くんです」とメッセージを送っている。

    曽我部恵一 コメント
    晴茂くんが、亡くなりました。

    彼はもう何年も自分の抱えるアルコールの問題を克服しようと戦っていました。
    2015年の夏を最後に、いっしょに音は出していませんでしたが、ぼくたちは彼が戻ってくるのを待っていました。

    すぐに、ではなくても、生きていればいつかはまた三人で音を出せると信じていたし、そんな最高なことが起こるのが人生だと思っていました。

    晴茂くんはぼくの大事な友だちでした。
    ドラマーがなかなか決まらずくすぶっていたサニーデイに入ってくれたとき、彼はすでにプロの仕事を経験していて、ぼくたちにとっては音楽的な先輩と言った感じでした。こんなすごい人が叩いてくれる!そこでやっとサニーデイはバンドとしてのスタートが切れたのです。
    おまけになかなか東京人とフランクに接せられない地方出身のぼくと田中でしたが、何故か晴茂くんとはすんなり自然と打ち解けることができました。
    たぶん三人とも、似たような部分でシャイだったのでしょう。
    まるで、ずっと昔から友だちだったような感覚でした。

    それから経験したありとあらゆること、素晴らしい時間や景色、サニーデイの音楽、これらすべては更新されることなく永遠のものになってしまいました。

    晴茂くんはやさしい人でした。
    純粋な人、という言葉は彼にこそ使っていいものだと思います。
    なにごとにも臆することなく、心から正直に行動できる人でした。本物のパンクスで、本物のロックンローラーでした。
    計算高いタイプのぼくはよく彼に「晴茂くんは天使だから」なんてことを言っていました。そんなとき晴茂くんは決まって不思議そうな顔でぼくを見るのでした。
    ぼくは晴茂くんが大好きでした。

    サニーデイ・サービスを愛してくれたすべてのみなさん。晴茂くんのビートに身を委ね、彼を応援し、彼の復帰を待ってくれたすべてのみなさんに、感謝いたします。
    どうもありがとうございました。

    自分がいま音楽をやっているのは、晴茂くんと出会い、彼に力をもらったからです。
    ぼくがひとりで作った歌をみんなが聴けるカラフルな音楽にしてくれたのは晴茂くんです。
    いつもぼくの家族を心配してくれたこと、あなたのはにかんだような笑顔、あなたの冗談、あなたのやさしさ、ひたむきさ、自由さ。
    ありがとう、晴茂くん。
    さようなら。

    平成30年7月15日
    曽我部恵一

    左から丸山晴茂(Dr)、曽我部恵一(Vo, G)、田中貴(B)
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2015/0401/SUNNYDAYSERVICE_art201504_fixw_640_hq.jpg
    SUNNYDAYSERVICE_art201504_fixw_640_hq

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    1: ストラト ★
    ブロガーで作家のはあちゅうが15日、自身のツイッターを更新し、AV男優のしみけんと結婚したことを報告した。

    ツーショット写真とともに「結婚しました。(事実婚です)先月、お付き合いして4年になるAV男優のしみけんさんと事実婚の手続きを取りました。いつも応援してくださっている皆様にもご報告させて頂きます。今後ともよろしくお願いします。」と記した。

    さらに事実婚については、「『事実婚って手続きあるの?』って結構聞かれるので書いておきますね。区役所で職員さんがお互いの本籍地に電話して、独身であるかどうかを確認し、確認後、住民票の続柄に妻(未届)という記載をつけてくれました&保険証の世帯主氏名に彼の名前が入りました。証明書とかは特にないみたいです」と説明した。

    はあちゅうは、慶大から電通に入社し、現在はフリーで活動。
    「半径5メートルの野望」、「自分の強みをつくる」などの著書があり、過去には日本テレビ系「スッキリ!!」でコメンテーターを務めていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000053-dal-ent

    はあちゅうとしみけん
    はあちゅうしみけん


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