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【Brexit】EU離脱案採決は202対432の大差否決

1: みつを ★ 2019/01/16(水) 04:50:50.36 https://this.kiji.is/457994100131628129

EU離脱案採決は202対432の大差否決
2019/1/16 04:44
©一般社団法人共同通信社

 【ロンドン共同】英下院による欧州連合(EU)離脱合意案の採決は、賛成202票、反対432票の大差での否決となった。
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「初めて恋をした日に読む話」 初回8・6% 【ドラマ視聴率】深田恭子

1: ばーど ★ 2019/01/16(水) 10:04:13.94 女優深田恭子(36)主演のTBS系ドラマ「初めて恋をした日に読む話」(火曜午後10時)の第1話が15日に放送され平均視聴率が8・6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが16日、分かった。

同ドラマは、隔月刊「クッキー」(集英社)で連載中の持田あき氏による同名漫画が原作の笑って泣いてキュンとするラブコメディー作品。深田演じる人生なにもかもうまくいかない、いちいち残念なしくじり鈍感女子の順子。そんな順子の前に、永山絢斗(29)横浜流星(22)中村倫也(32)らタイプの違う3人の男性が現れることから、順子の人生のリベンジとも言える闘いが始まる。

第1話の内容は、恋も受験も就職も失敗した32歳のアラサー女子・春見順子(深田恭子)は、やる気も希望も何もなくクビ寸前な三流予備校「山王ゼミナール」で講師をする日々を送っていた。そんな順子に、いとこで東大出のエリート商社マン・八雲雅志(永山絢斗)は、ひそかに想いを寄せているのだが、恋愛方面には全く免疫がなく、スーパー鈍感な順子は雅志の気持ちに全く気付いていない。

ある日、ひょんなことから知り合ったピンク髪のイケメン不良高校生・由利匡平(横浜流星)が「俺を東大に入れてくんない?」と順子のいる山王ゼミナールにやって来る。名前を書けば入れるおバカ高校の生徒が東大合格なんて。ましてや東大受験に失敗した私が人を東大に合格させるなんて、「絶対に無理!」と断る順子だったが…。
1/16(水) 9:53
日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00447935-nksports-ent
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190116-00447935-nksports-000-view.jpg

スープラ 新型が世界初披露…2Lターボ車も 価格未定 ★4 【車】17年ぶり復活、トヨタ

1: ばーど ★ 2019/01/15(火) 19:31:50.43 トヨタ自動車は1月14日(米国東部時間)、17年ぶりの復活となる新型『スープラ』を「デトロイトモーターショー2019」にて世界初披露した。日本での発売は2019年春頃を予定しているが、価格は未定。発表に合わせて公開されたエンジン展開、日本仕様の写真を紹介する。

■「86」より短いボディ、低い重心高

新型スープラは、TOYOTA GAZOO Racing が展開するスポーツカーシリーズ「GR」初のグローバルモデル。2007年のニュルブルクリンク24時間耐久レース初参戦以来、TOYOTA GAZOO Racing がモータースポーツを通じて蓄積してきた知見やノウハウを注ぎ込み、「GR SUPRA」として新たに誕生した。車体をBMWのオープンカー『Z4』と共有していることでも話題となっている。

新型スープラは、卓越したハンドリングや安定したコーナリング姿勢を実現するため、「ホイールベース」「トレッド」「重心高」の3要素を最重要ファクターと捉え、ピュアスポーツカーとしての理想を追求した。

ホイールベースは『86』よりも100mm短い2470mmとし、ホイールベース/トレッド比は量産スポーツカートップレベルの1.55を実現。優れた回頭性に寄与している。また、水平対向エンジンを搭載した86よりもさらに低い重心高を実現したほか、前後重量バランスも理想とされる50:50の配分を達成している。

■トヨタスポーツカーの伝統を継承

デザインコンセプトは「Condensed(凝縮された) Extreme(過激な) L6 FR “TOYOTA" Sports」。エクステリアでは、ショートホイールベースと大径タイヤによる、タイヤの存在を強調するサイドビューパッケージや、2シーターらしいタイトなキャビンとワイドトレッドからなるスーパーワイドスタンス、直6・FRモデルらしいロングノーズショートキャビンシルエットなどが特徴だ。

また、空気抵抗低減に寄与するダブルバブルルーフや、ランプを車両内側に寄せることでフェンダーのボリュームを豊かに見せ、凝縮したボディデザインとする手法など、かつて『トヨタ2000GT』なども採用した、トヨタスポーツカーの伝統を継承している。

インテリアは、薄いインパネと高く幅広…

【地震】茨城県南部で震度4。1月14日 13時23分ごろ

1: 記憶たどり。 ★ 2019/01/14(月) 13:28:08.44 https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20190114132353.html

発生時刻 2019年1月14日 13時23分ごろ
震源地 茨城県南部
最大震度 4
マグニチュード 4.9
深さ 50km
緯度/経度 北緯36.2度/東経139.8度
情報 今後の情報に注意してください。

震度4
茨城県 茨城県北部 

栃木県 栃木県南部 

埼玉県 埼玉県北部 


震度3
福島県 福島県中通り 

茨城県 茨城県南部 

栃木県 栃木県北部 

群馬県 群馬県南部 

埼玉県 埼玉県南部  埼玉県秩父 

千葉県 千葉県北西部 

東京都 東京都23区 

【アジアカップ 2019】≪ 日本 1-0 オマーン≫原口のゴールで日本2戦連勝!★5

1: 豆次郎 ★ 2019/01/14(月) 03:16:00.96 日本代表、2連勝でアジア杯決勝T進出! 原口のPK弾でオマーンを下す
1/14(月) 0:20配信

 AFCアジアカップUAE2019・グループステージ第2節が13日に行われ、日本代表とオマーン代表が対戦した。

 引き分け以上でグループステージ突破が決まる日本はGK権田修一、DF酒井宏樹、吉田麻也、冨安健洋、長友佑都、MF遠藤航、柴崎岳、堂安律、南野拓実、原口元気、FW北川航也の11人が先発に名を連ねた。

 立ち上がりから攻勢に出た日本は開始2分、右サイドをドリブルで突破した堂安がグラウンダーで折り返したボールに原口が合わせたが、シュートは惜しくもクロスバーを叩いた。さらに7分と12分には南野が立て続けに決定機を迎えたが、決め切ることができない。それでも28分、原口が自ら倒されて得たPKを成功させ、日本が先制した。

 後半は決定的なチャンスを作ることができなかった日本だが、オマーンに得点を許すことなく時計の針を進め、このまま1-0でタイムアップ。2連勝を飾り、決勝トーナメント進出を決めた。

 日本は17日にグループステージ第3節でウズベキスタン代表と対戦する。

【スコア】
日本代表 1-0 オマーン代表

【得点者】
1-0 28分 原口元気(PK/日本)

【スターティングメンバー】
日本代表(4-2-3-1)
権田修一;酒井宏樹、冨安健洋、吉田麻也、長友佑都;遠藤航、柴崎岳;堂安律(84分 伊東純也)、南野拓実、原口元気;北川航也(57分 武藤嘉紀)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00891839-soccerk-socc

★1がたった時間:2019/01/14(月) 00:20:33.94
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1547396888/

天地総子さん死去「パンシロンの歌」【CM2000曲】

1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/01/12(土) 17:26:59.59 [2019年1月12日16時24分]
約2千曲に上るコマーシャルソングを歌い、「CMソングの女王」と呼ばれた歌手で、女優の天地総子(あまち・ふさこ、本名岩澤総子=いわさわ・ふさこ)さんが6日午後1時8分、塞栓(そくせん)性脳梗塞のため茨城県古河市の病院で死去した。78歳。東京都出身。葬儀・告別式は近親者で行った。喪主は夫岩澤竹次郎(いわさわ・たけじろう)氏。後日、お別れの会を開く予定。

国立音楽大付属高を卒業。高度経済成長による大量消費社会を背景に「パンシロンの歌」「ライオネス コーヒーキャンディー」など、数々のコマーシャルソングを歌った。

テレビアニメ「オバケのQ太郎」でQ太郎の声を担当。NHKのバラエティー番組「連想ゲーム」の女性チームキャプテンを務めたほか、テレビドラマにも出演した。

芸能人でつくるボランティア団体「あゆみの箱」や日本骨髄バンクで中心的な役割を果たすなど、社会活動にも取り組んでいた。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201901120000462.html

『耳をすませば』14歳の高橋一生の声にネット衝撃 声変わり1週間前の「奇跡」

1: 湛然 ★ 2019/01/12(土) 05:06:38.78 [ 2019年1月11日 22:15 ]
「耳をすませば」14歳の高橋一生の声にネット衝撃 声変わり1週間前の「奇跡」

11日放送の日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」(後9・00)で、スタジオジブリのアニメ「耳をすませば」が放送された。

準主役の天沢聖司の声を担当したのは、当時14歳だった高橋一生(38)。読書好きで、中学卒業後はバイオリン職人を目指しイタリアへ修行に行くという15歳の少年を声で演じている。

「耳をすませば」は1995年7月に公開された近藤喜文監督(98年没、享年47)の傑作。巨匠・宮崎駿監督(78)が脚本・絵コンテを担当した。
読書が好きなヒロインの中学3年生・月島雫は自分が借りた本の読書カードに必ず「天沢聖司」の名前を見つけ、自分と本の好みが似ている聖司にほのかな恋心を抱く…というストーリー。

番組の公式ツイッターでは「さわやかな聖司さんの声を演じたのは、公開当時14歳だった高橋一生さん。当時の収録から1週間後くらいに声変わりが始まったんだそうです。声変わり前の奇跡のようなタイミングで収録されていたんですね」と紹介。
また「近藤喜文監督は声の出演者を選ぶ時、“日常的な芝居が普通にできる”ことと“実年齢が持つ空気や存在感”を大事にしたいと考えていたとか。。高橋さんは声入れの前の役作りにとても苦労されたんだそうです」と裏話をつづっている。

視聴者からはツイッターなどで「やっぱり高橋一生って声だけの演技でも上手いなぁ」「聖司くんの声が若い頃の高橋一生っていうのが衝撃すぎる」
「あの男の子がまさかの高橋一生と知って驚愕している」「声変わり前の高橋一生の声がこうやって聞けるという…耳すまは本当にいいものですね」と声変わり前の高橋の声に衝撃の声が並んだ。


高橋一生 Photo By スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/11/jpeg/20190111s00041000325000p_view.jpg
1995年、「耳をすませば」完成披露試写会に出席した高橋一生 Photo by スポニチ


https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2…